とれまがファイナンス - 7/19の相場見通しと重要イベント - 格差社会と闘う投資術

機関投資家としてガッチガチのファンダメンタル投資を経験後、…

とれまが - 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。CFD・FX・株式投資の投資情報ファイナンスポータルサイト-とれまがファイナンス

とれまが > ファイナンス > コラム > 格差社会と闘う投資術 > 7/19の相場見通しと重要イベント

乗り換えるなら【一日信用取引】
格差社会と闘う投資術

格差社会と闘う投資術 さふぁいあ

機関投資家としてガッチガチのファンダメンタル投資を経験後、何故か短期のデイトレードをしている異色のトレーダー。自ら考え、格差社会と闘う術を学ぼう!

07月19日 09時49分

7/19の相場見通しと重要イベント



日本では重要指標なし、先物取引時間延長、マザーズ先物が取引開始。
欧州で英CPI、独、ユーロ圏ZEW景気期待指数。
アメリカでは住宅着工件数と建築許可件数の発表。


トルコクーデターは即鎮圧、マーケットは大事には至らず。
ソフトバンクの大型買収は支援材料となったが、
当事者のソフトバンク株はADRで大きく売り込まれている。
今週は木曜のECB理事会がメインイベントです。


ドル円は106円台に突入、米株も小幅ながら買われ続けている。
日本は小幅GUからさらに上値を試す展開か。
ただ金曜S高したファストリ、大型買収のソフトバンクと
日経寄与度上位銘柄の値動き次第で指数が突発的に動く可能性あり。
加えてADR大幅高の任天堂に投機資金流入、全員参加型相場継続。
新興市場はマザーズ先物取引開始の影響がどう出るか。
簡単には空売れない銘柄が多い市場でもあるため、
ヘッジで使われるのか売り仕掛けで使われるのか予想がつかない。
時価総額上位銘柄を中心に幅広く監視が必要な一日です。


 

この記事へのコメント(0件)

この記事へのコメント
名前 12文字以内
URL
コメント 300文字以内 必須

タグは使用できません。

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

株式ニュース

一覧

新着一覧

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

市況概況ニュース

一覧

IPO情報

公開日

社名

市場

コード

11月20日

M&Aキャピタルパートナーズ

東証マ

6080

11月20日

メディアドゥ

東証マ

3678

11月19日

ANAP

JQ

3189

10月23日

アライドアーキテクツ

東証マ

6081

10月22日

システム情報

JQ

3677

10月21日

じげん

東証マ

3679

10月08日

エナリス

東証マ

6079

一覧

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.