とれまがファイナンス - 12/20の相場見通しと重要イベント - 格差社会と闘う投資術

機関投資家としてガッチガチのファンダメンタル投資を経験後、…

とれまが - 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。CFD・FX・株式投資の投資情報ファイナンスポータルサイト-とれまがファイナンス

とれまが > ファイナンス > コラム > 格差社会と闘う投資術 > 12/20の相場見通しと重要イベント

乗り換えるなら【一日信用取引】
格差社会と闘う投資術

格差社会と闘う投資術 さふぁいあ

機関投資家としてガッチガチのファンダメンタル投資を経験後、何故か短期のデイトレードをしている異色のトレーダー。自ら考え、格差社会と闘う術を学ぼう!

12月20日 07時42分

12/20の相場見通しと重要イベント



日本では重要指標なし、2社がともに東証一部に新規上場。
中国、欧州とも指標なし。
アメリカでは中古住宅販売件数の発表。


市場が待ちに待った減税法案が成立までカウントダウン状態。
さあアメリカ市場は出尽くしの動きとなるのかさらに買われるのか。
仮想通貨市場もお祭り状態継続、全体の時価総額は6000億ドルに到達。


ドル円は円安だが、米指数は小幅反落。
CME小幅安となっており日本はややGDでの寄り付きとなりそうだ。
楽天の携帯参入ニュース以降通信セクターが売られているのが重し。
SB、KDDIが日経に、ドコモやNTTはTOPIXに影響の大きい銘柄です。
一方でホンダが高値更新、トヨタも好形と自動車セクターには買い。
このあたりのセクター間資金移動の流れを掴めれば個別にも好機あり。
新興市場はマザーズ1%高、JASDAQも小幅続伸。
マザーズ時価総額2位のサイバーダインが材料で10%高と指数牽引。
直近IPO銘柄は当たりハズレで明暗がくっきり分かれる難しい展開。
今日も2社新規上場ですがともに東証一部の地味系業種で別物です。


 

この記事へのコメント(0件)

この記事へのコメント
名前 12文字以内
URL
コメント 300文字以内 必須

タグは使用できません。

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

株式ニュース

一覧

新着一覧

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

市況概況ニュース

一覧

IPO情報

公開日

社名

市場

コード

11月20日

M&Aキャピタルパートナーズ

東証マ

6080

11月20日

メディアドゥ

東証マ

3678

11月19日

ANAP

JQ

3189

10月23日

アライドアーキテクツ

東証マ

6081

10月22日

システム情報

JQ

3677

10月21日

じげん

東証マ

3679

10月08日

エナリス

東証マ

6079

一覧

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.