11月11日 16時14分
焼小龍包は、片面はカリカリ、逆側はモチモチの生地になっています。
中のスープを少し冷まさないと火傷してしまう熱さなので、モチモチの方をお箸で穴をあけます。
その穴からフーフーして食べるのが食べ方らしいのですが、ここで1つ注意が必要。
穴をあけてフーフー後に食べようとガブっと噛みつくと・・・
100発100中、穴から熱いスープが勢いよく噴水のごとく飛び出してきますw。当然、フーフーが足りないと火傷ですw。
美味しい話には、リスクがつきもの。
焼小龍包を食す際は気をつけてくださいまし☆
ちなみに、この焼小龍包、新宿あたりでも見かけるようになり、今後どんどん流行っていきそうな感じします。
宇都宮の餃子街とか、小さなスペースで展開できるので人が集まるところに出店してけば一時的かもだけど繁盛しそうな香りがすんなぁー。
以上、渋谷道玄坂、焼小龍包のレポートでした。