12月29日 07時34分
日本では重要指標なし、1社決算、1社新規上場。
中国、欧州は指標なし。
アメリカでは中古住宅販売保留の発表。
昨日の日本市場は寄りGUから29000円節目を挟んでの揉み合い。
売買代金は2.1兆円台まで回復したが、閑散地合は継続。
半導体関連株が特に強く、通信、自動車、メガバンクなども買われた。
個別ではレーザーテック、東京エレクトロンの高値更新が目立つ。
米指数は強弱マチマチ、CMEはほぼ変わらずという状況。
材料も特にないため、海外先物連動で上下する一日になりそうです。
昨日の新興市場はマザーズ指数が0.5%の小幅反発。
時価総額上位は動きが少なめ、直近IPOは激しく動いたが強弱分かれた。
材料の出たサスメドが寄らずS高、エフコード、GreenEarthなども強い。