< 9/11の相場見通しと重要イベント

9/15の相場見通しと重要イベント >

格差社会と闘う投資術

格差社会と闘う投資術

さふぁいあ

機関投資家としてガッチガチのファンダメンタル投資を経験後、何故か短期のデイトレードをしている異色のトレーダー。自ら考え、格差社会と闘う術を学ぼう!

09月14日 07時41分

9/14の相場見通しと重要イベント



日本では重要指標なし、44社決算。
中国は指標なし、欧州でユーロ圏鉱工業生産。
アメリカは重要指標なし。


ドル円は金曜の日本時間引けとほぼ変わらず。
米指数強弱マチマチ、日経先物はほぼ変わらずという状況。
ソフトバンクGが株式非公開化を再検討という海外報道が出ており、
それがどのような思惑を呼ぶかは正直よくわからない。
高値圏にいる任天堂、還流日目前のアサヒHDなどの値動きにも注目。
出来高が薄く、明確な需給が出ていない大型株は手出し無用で。
金曜の新興市場はマザーズ指数が1.1%の反発。
崩れていた直帰IPO銘柄が反発したことで雰囲気はやや良化。
gumi、Aimingなどソシャゲ株の一部が大幅高となり注目された。