09月21日 07時33分
日本では寄り前に注目の消費者物価指数。
中国は指標なし、欧州で各種PMIの発表。
アメリカは重要指標なし。
再びアメリカが高値更新モードに突入。
利上げも関税問題も全て飲み込んでの米国株買いなので
逆らうことなく素直に順張りを行うのが今取るべき道か。
ドル円は日本時間引けより30銭程度円安。
CMEは200円超の上昇、日本は再び大幅GUからの寄り付きに。
ただ寄ってからさらに買いが積もるかどうかを見極める必要あり。
超短期以外の逆張りは厳禁、ギャンブルポジを取らないように。
来週月曜は休日のため、持ち越しリスクはアメリカ2日分です。
昨日の新興市場はマザーズ指数が0.4%小幅反落。
そーせいが2日連続のS安、さすがに今日は全株一致からの投機的値動きか。
バイオ株だけでなくソシャゲ、IPOなどの雰囲気も左右されそうです。