08月28日 07時39分
日本では指標なし、8月末権利付最終売買日、優待情報は下記リンクから。
https://info.finance.yahoo.co.jp/stockholder/list/?m=8
中国、欧州も指標なし。
アメリカではケースシラー住宅価格指数、消費者信頼感指数。
夏枯れ相場継続でもひたすら株は強い展開。
日本も5営業日続伸、23000円の節目も再び見えてきた。
米中が関税で殴り合っていても全く問題なく株買い、これも相場です。
ドル円は日本時間引けとほぼ変わらず水準。
ダウは年初の高値までまだしばらく開きはあるものの、
S&P500とNASDAQが高値更新ならこれはもう上値追いの地合入り。
日本時間は中国指数頼みですが、アメリカが上なら日本も上へ。
SB、ファストリ、ファナック、KDDIほか日経寄与度上位銘柄に注目。
加えて鉄、海運、商社なども見ながら突然雰囲気が悪化しないかを監視。
昨日の新興市場はマザーズ指数が3%大幅続伸し1000ポイント回復。
バイオ株が非常に強く、リバウンド局面の主役となった。
出遅れ感のあるソシャゲ銘柄にも買いが入るなら総楽観モードも。