06月09日 20時12分
使い方としては
・ストップロスの値幅決定
・ポジションサイジングの決定
それとトレンドの有無を見分ける指標として用いられることが多いです。
レンジ相場時には、相対的にATRが低くなりますし
トレンド発生時には、相対的にATRが高くなります。
他にもボラティリティブレイクアウトや、カウンターなど
システムを作る際に、色々と使い勝手はありそうです。
が、昨日拾ってきた子猫ちゃん(ウーロン)と戯れたいので、今日はここまでw
続きは明日以降書きます。