05月11日 13時00分
惜しくも、タイムアップかと思われたのだが、大会本部の試合終了のホイッスルがまだ鳴っていなかったということもあり、これの同点弾を相手チームにも認めてもらい、次の点数が100点という獲ったら勝利のデスマッチへ。当然、我がチーム最強の経験者を送り込み、なんとか勝利。
ラストの決勝戦。例の如く相手チームの練習を見ていると・・・ いやぁ、これまでの相手とは比較にならないレベルの強豪。半分素人衆の我がチームとは対照的に、隙が全くない軽快な動きやし・・・。ここで、キャプテン・ベッカムがこんな選択を素人衆に、
楽しむために素人、経験者をミックスで投入していくか、それとも勝利にとことん拘って試合をしていくか?
僕等素人が選んだ結論は・・・とことん勝利にこだわる方針でゲームスタート。
基本は経験者3人以上投入で、リード奪えたら素人多めに投入というやり方で試合運び。相手選手のポテンシャルに驚き、
こりゃ、ちょっと勝つのは辛い・・・
と思わせられたシーンも数多くあったのだが、試合はとってとられての大接戦。同点のまま、時計の残りが減っていき、相手ボールで、得点エリアにあと数メートルの位置。残りタイムは5秒。相手が華麗にディスクを回し、得点っ。
つづく・・・
営業行ってきマンモス!!!