11月05日 12時02分
現代社会、しかもこのご時世でもし暗殺が起こったりしたならば、アメリカの威信崩壊、すなわちドルの崩壊を意味し、急激なドル安が進むことが考えられます・・・。
歴代大統領にまつわる数々の暗殺事件がありますが、全てに関して【政府が関与】していても不思議ではない状況、そしてその後の不可解な出来事が起きていることを考えると・・・。
って考えると、先に書いたアメリカの威信の回復、世界経済の不安定さ(=ドルの急落は避けなければならない)といったユナイテッドステイツオブアメリカ的立場から考えると暗殺は出来ない=暗殺は起こらないといった図式が成り立つのではないでしょうか?
あくまでも、【政府が関与】していたらといったことから考えたものですが。