10月06日 07時44分
日本では重要指標なし、14社決算。
中国は連休期間中、欧州は指標なし。
アメリカでは貿易収支の発表。
ドル円は日本時間引けより20銭程度の小幅円安。
日経先物も米指数大幅反発を受けて買い優勢の流れが継続。
週末の入院からすぐ退院というトランプ氏の動きに市場も連動している。
大統領選挙まであと1か月、感染防止の自主隔離を保てるのだろうか。
昨日はソフトバンクGやソニーが反発、任天堂は続落。
指数反発局面でもそれなりに温度差があるのでなんでもいいわけではない。
昨日の新興市場はマザーズ指数が2.6%の大幅高。
直近IPOが軒並み買われS高銘柄も大量、雰囲気は一気に良化。、
タスキは2営業日連続値付かず、マザーズ銘柄は初値高騰モード継続中。