03月03日 07時41分
日本ではマネタリーベースの発表、6社決算予定。
中国は指標なし、欧州でユーロ圏失業率と消費者物価指数。
アメリカでは重要指標なし。
ドル円は日本時間引けよりも小幅円安。
欧州時間に先物が21500円近くまで上昇してからの20700円割れ。
そして米時間に再び21200円台に上昇、CMEは21500円近辺。
ザラバ終了後も海外市場に翻弄されてすさまじいボラとなっている。
現物はGUからの寄り付き、基本的にはリバウンド地合。
ルール変更でプラス圏でも入った日銀ETF買いは今日もやって来るのか。
昨日の新興市場はマザーズ指数が5.8%高。
広く薄く買われる資金流入のターン到来。
そんな中メルカリが5.9%逆行安となっているのが非常に気になる点。