< タートル・スープ Part2

タートルスープ・プラスワン Part1 >

とれまがで芋ほり

とれまがで芋ほり

お芋

お芋さんが、ついにとれまがで芋ほり開始!!現在、システム+アナログの新スタイルトレードを模索中。必勝トレード手法確立なるか!?

08月10日 16時32分

タートル・スープ Part3

<タートル・スープ>

ルールを”魔術師リンダ・ラリーの短期売買入 PanRolling"からそのまま引用させていただきます。

買いのルール(売りのルールはその逆)

1.今日、今日を含めた過去20日間の最安値を更新しなければならない。安ければ安いほどよい。

2.前回の過去20日間の最安値は、少なくとも今日を含めて4営業日よりも前(今日も数に入れて4営業日前)に生じてなければならない。これは大変重要である。

3.マーケットが前回の過去20日間の最安値を下回ったあと、その前回の過去20日間の最安値から5~10ティック上に逆指値の買い注文を置いて仕掛ける。この逆指値の買い注文は、今日のみ有効である。

4.逆指値の買い注文が通った場合、即座に今日の安値の1ティック下に、取り消すまで有効な損切りのための逆指値の売り注文(損切り注文)を置く。

5.ポジションが利に乗った場合、その含み益をマーケットに返さないために、手仕舞いの逆指値注文を利益確保のために上げていく。これらのトレードは、2~3時間程度で終了することもあれば、数日に及ぶこともある。ボラティリティと過去20日間の高値や安値付近のノイズによって、各々のマーケットは異なった動きをする。

6.再仕掛けのルール、もしトレードの1日目、もしくは2日目で損切りになれば、最初に仕掛けた価格のレベルで(1日目と2日目のみ)、再び逆指値の買い注文を置いて仕掛け直してもよい。こうすることで、小額でも利益を取り戻せる可能性があるはずである。