10月15日 15時32分
でも個別に見ると驚くほど強い銘柄が多かったですね。
高過ぎる。
もう限界と見えるのに高値を更新し続けている銘柄が結構ありました。
ダイキン工業、三菱商事、コマツ、佐世保、ユニチャームペットケア、乾汽船、商船三井、ミツミ電機、グローリー、カプコン、そしてフォスター電機など。
最近の動きを見るとどう考えても高過ぎます。
なので常識的にはもう眺めているしかない。
こんな状況ですけど、前述したように今日も高値更新を続ける「強勢銘柄」の数々。
それが結構あった事実から見ても環境は良好のようですよ。