02月13日 21時38分
日経平均の今日の終値は前週末比117円12銭高の1万7621円。
昨年4月7日の1万7563円は当然のこと、2000年5月10日以来6年9カ月ぶりの高値となりました。
強さが目立ったのは新日鉄や住金など鉄鋼株。
そして不動産株も。
個別にはドコモが強く、ちょっと意外でした。
東証1部の売買代金は今日も3兆円を越えました。
これだとやはり証券各社は儲かりますね。
野村ホールディングスだけでなく、大和、コスモなども。
やはり東京市場の黄金波動は引き続き健在なのです。
しかも波は今後さらに大きくなって行くはずです。
うまく波に乗る。
いまはこれあるのみ。