01月14日 12時31分
昨日の144円安を埋め切ってはいないものの、
騰勢になお衰えは見られません。
いわゆる下げそうで下げない展開であり、
好ましい限りです。
さすがに悲観論も薄らいで来ましたが、
完全に薄らいでしまうのは好ましくありません。
悲観論があった方が株は上がりやすいからです。
ってことは、悲観論があるうちに投資するのがよい。
こうもいえます。
悲観論が消えた時には株はかなり高くなり、
そろそろ危なくなっているからです。
それを考えると、
悲観論まだ根強いいまは投資するには好ましい環境といえますよ。
たとえば三菱商事株です。
昨年の11月は1900円前後で推移していました。
悲観論が非常に強かったですからね。
それがいまでは2400円台です。
悲観論が強かった時がやはり買い場だったことになりますよね。
いまさらそんなことを言われても・・・ですけど(笑)
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