株之助
300万円を1年半で2億円にした元祖カリスマデイトレーダー株之助。デイトレにかかる手数料・金利・貸株料が全て無料の松井証券の一日信用取引を利用しています。また、新興市場で人気の銘柄を空売りできる、「プレミアム空売り」サービスもおススメしています。⇒詳しくはこちら(PR)
11月18日 12時00分
取引結果は、
3632グリー、+2000
6729オンキョー、+84000
8564武富士、+7000
8564武富士、+5000
8564武富士、+3000
8564武富士、0
6729オンキョー、0
6729オンキョー、-12000
6729オンキョー、+30000
6729オンキョー、-3000
4321ケネディクス、+2000
8804東京建物、+12000
8564武富士、+4000
8564武富士、-29000
(1000円以下四捨五入)
計14取引。
6729オンキョーは、インテルとの提携を材料に昨日はストップ高で終えていた。今日は大きなボラがあった。
。取引結果の最初の大きめな利益は2万株程度での4ティック抜き。
8564武富士はS&Pの格下げが影響したようで大幅安からのスタート。その後も売りが止まらず一時ストップ安1ティック手前まで売られる展開に。
取引は、逆張りで買いばかりでやっていたが、1~2ティック抜きばかり。最後に10時40分過ぎのストップ安付近までの下落は思ったよりきつくロスカットになった。
8804東京建物は公募増資の発表で大幅安からスタート。連日、公募増資を発表する銘柄があり、市場全体を冷やしている影響も大きい。取引は小さく4000株で3ティック抜いただけ。