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金曜日の米国市場は、日本時間21:30に発表された雇用統計の数字が悪く、一瞬のうちに指数は値を下げました。(画像の13:30辺り)
その後、前日から下げていたことからかダウナス共に23:30あたりで下げ止まり、そのまま上昇して引けました。自身のトレードは雇用統計の指標は取れましたが、それ以降ブレイク潰しの値動きが連続で続き勝ち分吐き出してしまいました・・・。
23:30に切り替えした所は、安値更新からの一気あげ。順張りブレイクアウト戦法では売るところになるので、この値動きでは取れないですね。